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家の歴史の品

勝手口に付けてもらった水道

上履きや書道教室の筆や硯などは、こちらで洗ってもらいます。

今は、アパートでお風呂や台所で洗ってもらっているので。

ちょっとした手洗いもこっちだな。

青いセロファンは、これから剥がします。



電気屋さんがクーラーを付けて下さいました。

リビングの200vのエアコン、本当は壁に入り込む予定が

無理だったので、表に出ています。

見た目としては、やはり中に入ってほしかったけど、仕方ないな。

 

私の机の上にもエアコン、付きました。

エアコン右は分電盤で、その右の縦2つに並んでいるのは

太陽光パネルの売買の数字が出るもの

 

子供たちの寝室、小屋裏にもエアコン。

ここは西日も当たって、暑いので。

 

その小屋裏に行くのに、手すりも付けて下さっていました。

子供が上り下りするし、あった方がいいよね、設計士さんが言って下さり、

そういえばあった方がいいよね、と。



ポールも付いていました。

これはシューズクローク。

外に出てみて、あっ、やっぱり寒かったと思う冬など、中まで行かなくても

上着が取れるといいよね、とお願いしていたもの。



ここは、クローク。

ここにもポールが付けられていました。


小屋裏のエアコンの配管は裏を通っていました。

太い梁だらけの小屋裏。


あっ、家の歴史の品が残っていた!

リフォーム工事の最初に見て以来、久しぶり。

上棟式に使ったと思われるもの。

鳥の絵。

確か、裏に昭和25年と書いていたんだよな。

和室上の小屋裏にあったんだ。

 

家具屋さんが建具を5本持って来て下さっていました。

建具を安くするのに、外側は家具屋さんに作ってもらい、

それに和紙を張りましょう、と設計士さんに言われていたもの。

建具の周りの塗装が済んだらまた和紙張りをしていきます。

author:hayashi-farm, category:家作り, 23:35
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