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リフォーム

農園のキウイの赤ちゃんが青々としていてきれいです。

 

玉ねぎを収穫したよう


農園母屋のリフォームは、

着々と進んでいます。

こちら、リビング

 

洗濯機置き場

 

子供たちの寝室(小屋裏)へ行く階段

 

小屋裏の様子

 

窓を作ったので、明るいです

 

 

小屋裏の反対側を見ると、

 

台所上に収納階段が入る場所

下に収納スペースがないので、作りました。

上に物を上げるのも大変で、1度上げたら、あまり降ろさなそう。

そのうち、これが設置されるでしょう。

(収納ハシゴ)

夕方行ったら、リビングのテレビ置き場が少しずつできていました。

 





こちらは10帖の和室の掘りごたつを使う際に不要になる畳を入れる場所

 

author:hayashi-farm, category:家作り, 05:35
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玄関増築部

仕事の昼休みに農園のリフォームの様子を見に行きました。

 

玄関で大工さんが「この部分をこうしたからねー」みたいなことを言うので、

見てみると、

 

脱いだ靴を内側に入れられそうだ。

夫に伝えると、夫がそうしてくれとお願いしたらしい。

「大工さんからすれば面倒でやりたくなかっただろうに、

お願いしたようにやってくれたんだね」と言っていました。

 

そうだったのね、ありがたい。

玄関が靴であふれたり、靴が並んでいないのは嫌なので、きれいに

保てそうな工夫、うれしいです。

 

 

author:hayashi-farm, category:家作り, 04:25
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リフォーム続き

玄関ができ始めています。

70代の大工さんが一生懸命やって下さっていて、ありがたいです。


台所・パントリーの天井は別の大工さんが。

断熱材の後に板を張っていくのだって、大変な仕事なんだろうなぁ。


小屋裏の階段から台所・パントリーの天井を覗いてみた。

この階段周りはこれから。


リビング・台所の収納階段が入る天井は四角くなっている。


ポスト、どんなのにしようかなぁ。

下のはもともとの義父母たちので、

上は、農園敷地内に義父母と農園の研修を終えた卒業生で建てた加工所分。

3つ目になるのが私たち。

いまいち、ネットで調べても「これ、ほしい」と思うようなものに出会わない。

また調べてみようっと。

author:hayashi-farm, category:家作り, 19:30
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土間とリビング吹き抜け

母屋のリフォームに多い時には大工さんが4人来られていましたが、

このところ、お2人。

 

そのうちのお1人は、最近玄関(土間)に取りかかってらっしゃいます。

玄関で使う松の木と三男

 

こんなふうになりました。

 

細かく調節したのだろうなぁという跡

義母は「鍋敷きに使えそう」と。

 

この松の木より奥は、高さを上げて、靴を脱いでから

歩けるスペースになります。



左の座れるところも磨いてくださったのだそう。

初めはこんな色じゃなかったので、驚き!

 

そして、空いていた隙間を詰めて下さったようで、奥に行くと

この分、空いていました。

松から奥は見えないもんね。

 

中の進行具合はと言うと、もう1人の大工さんが、リビングの吹き抜け部分に

足場を作って、



天井を張って下さっていました。

梁(はり)を見せつつ、断熱材は隠して。


大工さんの技術って、すごい。

 

小屋裏に上り、近くで見てみた。


こちらは手を付けていない部分

 

今後が楽しみになってきました。

 

 

author:hayashi-farm, category:家作り, 16:00
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グミの赤がとてもきれい

このドラえもんの絵を描いた次男4歳は

 

保育園の帰り道に弟を抱っこしたいと言い、靴を履かせて歩かせれば

いいのに、抱っこというか、運んでいるという感じ。

弟も、まんざら嫌ではなさそう。


「重たいから、代わって―」と。

前に長男も次男を同じようにしたがった時期がありましたね。

農園では、グミの赤がとてもきれいです。

自然の力って、すごい!

グミは千葉に来てから知ったなぁ、生まれ育った奄美にはなかった。

酸味もありますが、甘くておいしいです。

 

玄関の靴箱の上の窓は、大工さんの手により、取りつけられていました。

 

内側に古い窓


趣がある感じですね。

 

 

author:hayashi-farm, category:家作り, 06:05
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打ち合わせ

今日は午前中から打ち合わせ。

まず、子供たちはヒヨコの小屋へ。

かわいそうに、ヒヨコたちは子供たちに追いかけられ、例えば

心臓が悪いヒヨコがいたとしたら、倒れるんじゃないかというくらいの騒動。

 

長男は自分が捕まえたヒヨコを三男に渡していました。


10時過ぎにお茶

 

設計士さんに施工業者、電気工事屋さん、大工さんとたくさんの男性陣。

うちの子たちも男のみ。

あっ、施工業者さんの2人のうち、1人は女性でした。

皆さんにも今年豊作のそら豆を食べていただきました。

 

お茶の後、三男がいないと思ったら、こんなところにいました。

相変わらず、このところのポーズ

 

玄関の靴箱の上の窓はここまで進みました。


もともとこの家で使われていた古い窓を玄関に使うそうです。





大きな木が運ばれていて、

 

これは、もともとの土間の部分が広すぎるし、玄関から和室に行く

通りの幅が狭すぎるので、広げることに(土間は狭めることに)したのですが、

その部分に使う湾曲している木。

使うのは3mですが、今は4mあるそうです。

 

上の子2人がいなくなったので、どこ行ったかなと思っていたら、

近くに住んでいる元研修生のお宅へ行っていたよう。

次男の保育園の同じクラスの子がいるので。

ありがたいことにお昼をごちそうになっているようで、

しばらくして迎えに行きました。

「お兄ちゃんが自分が乗りたい方の自転車に乗って行ってしまった」と

泣く次男4歳


打ち合わせは終了して、私たちのお昼は義母が用意してくれたもの。

毎回助かります。


お昼ご飯の後、大工さんは続きの作業

大工さんたち、現場が他にもあるそうで、多い時には4人いた

大工さんがここのところ、2人。

それにより、進行具合が遅れていて、6月完成でなく7月と

言われていたのが、さらに遅くなり、8月下旬くらいだそうです。

 

お盆前でもなく、8月下旬か。

お盆休みに新しい家の片付けと思っていたけど、無理か。

長男は2学期からここのおうちから学校に通えるでしょうか。

アパートの家賃とローンの支払いが重なる時期が増え、懐具合が痛いですが、

「これから先何十年も住むことを思えば、一時なので我慢して下さい」と

設計士さんに言われました。

 

author:hayashi-farm, category:家作り, 02:00
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今日も色塗り

大工さんに

「色塗りしておいてね、でないと縦の桟を入れてからだとやりにくい

と思うから」と言われていた部分の色塗りを朝から。

↑こちらは主に夫が担当で、

私は↓こちら担当

桟に使う板を子供と。

まだ大工さんが角を取ってくれていなかったので、

4面とも塗りました。

 

大工さんたち、ゴールデンウィーク明けは小屋裏に取りかかるそうで、

玄関上の小屋裏の荷物を片付けるように大工さんに言われていたので、

義父が小屋裏に上がり、夫も一緒に荷物を下ろしたり、

義母と夫が荷物を外に運んだり、明らかにゴミと思われるものは

ゴミ袋に入れたり。

しょうゆを絞る時に使う道具やなぜか小屋裏にあった座布団など。

↑90歳手前のおばあちゃん、見学中。

その間、夫の色塗りの続きを私もやってみた。

↓高いところからの風景

 

飽きっぽい子供と畑の見学。

ナスやトマトの苗が大きくなっていました。

そろそろ畑に植えると思われます。


オカノリも大きくなってきていた。

お客さんには出さないので、好きに食べられます。


庭のお花もきれいだ。


 

義母が作ってくれた昼食をいただく。

明日、三男の誕生日なので赤飯を炊いてくれていました。


昼食後、遊ぶ。

三男は三輪車に乗っていればいいのに、お兄ちゃんたちと同じことを

やりたがり、そして自分の能力をわきまえていないので、

「自分も自転車に乗りたい」と主張。

付き合う義母も大変。

腰が痛くなりそう。

 

ようやく塗り終わった。


 

author:hayashi-farm, category:家作り, 06:45
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色塗り・漢方講座

そういえば昨日、出荷の残りのラディッシュをもらいました。

実は毎年、ラディッシュ、色はきれいでかわいいと思うのですが、

うまく調理できていません。

生でサラダにしても子供たちは食べないし、多分、子供が

食べることは考えない方がよいのかも、大人用として今年は何か作ろう。

まずは酢漬けか。

 

午前中早くから、外壁の色塗りをするはずが、10時くらいにしか

農園に着けなかった。

朝ご飯や掃除機、洗濯物干し、夫と協力してもある程度は時間がかかります。

 

私たちが塗った板が足りなくて、白い板が張られているところを

窓に養生して塗っていく作業。

養生が面倒でした。

塗った板を張ってもらう方がはるかに楽。

子供の相手をしつつなので、夫に一人前の仕事をしてもらうとして、

私はあまりあてにならない。

 

はしごを上って、小屋裏探検に行きました。

この窓の内側ね。


 

内側、まぶしい



小屋裏から風景

もこもこがいっぱい。

断熱材。

 

長男が通っていた子供のための料理教室の先生に誘われ、

13時半から八街の教会へ漢方入門講座へ行くことになっていたのですが、

塗る作業はまだまだ終わらないので、長男三男を連れて教会へ。

葛根湯や麻黄湯など、どういう材料で作られているとか、

その効能とかどういう症状の時に飲むとか、薬学博士の女性の先生から

伺いました。

 

車で向かう途中にお昼寝をしていた三男が眠り続けてくれればと

思ったのですが、到着して抱っこしようと思ったら起きてしまい、

話しが聞けそうになかったので、「ちょっと無理そうなので、

帰らせていただこうと思います」と受付にいた方に伝えたら、

「よかったらみますので、せっかく来られたので話を聞いて行って」と

言われ、お言葉に甘えることに。

 

妊娠中に腹痛や風邪などの時に出された薬は漢方だったななどと

思いながら、先生のお話を聞いていました。

2ヶ月に1度あるそうです。

立派な資料もいただきました。

 

講座を終え、長男を書道教室へ送って、農園に戻ると、壁が完成していました。

夫、頑張りました。

 

 


土日ともリフォームのことで終わってしまった。

明日からまた仕事だ。

 

author:hayashi-farm, category:家作り, 02:30
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打ち合わせ

今日はリフォームの打ち合わせ。

長男は授業参観があるため、登校日で給食あり。

月曜が振り替え休日。

今日もいい天気。


8:15くらいに大工さんたち、ご出勤。

今日は4人。

日によって、2人〜4人です。

↑こちらリビング外側

 

↓左から洗濯機置き場、浴室、私の机、リビング



裏側は、板を張っている途中

 

中では施工業者さんと設計士さんと大工さんがお話し中


1歳と4歳がいるので、打ち合わせと言っても、夫か私が打ち合わせに

参加して、どちらかが子供の相手になってしまう。

おおむね、私が子供の相手。

三男、よく食べるので丸々としてきた。

 

鶏とヒヨコを見るのが最近の楽しみのよう。

「コッコ」「ピッピ」と言い、私の手を引き、鶏小屋に向かいます。


 

次男はエプロンをして、おじいちゃんの手伝い

 

フキも一緒にとりに行ったよう。

この後、私は授業参観や懇談会へ行きました。

小2の長男の教室は授業参観、算数で、たし算をひっ算で

していました。

 

author:hayashi-farm, category:家作り, 02:50
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石膏ボード

仕事の昼休みに農園に行くと、義父はウドを袋に入れているところ。

これはきっと傘袋です。


何か畳の大きさくらいのものがリフォーム中の母屋に積まれていました。


前回こういうのが積まれていた時は、断熱材でしたが、

今度は何でしょう。

大工さんに聞いたら、石膏ボードで壁の下地材だそうです。

 

中はまだまだでしょうか。

手前からクローゼット、夫書斎、お手洗い


リビングや台所


こちら、リビングで吹き抜け


リビング、正面はテレビがくる予定

 

author:hayashi-farm, category:家作り, 05:50
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