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朝もや

朝、起きた時から外がもや

長男を送り出した後、畑へ行くと、この通り。

 

15年ほど前に1人旅で、ラオスの首都からルアンバパーンという町へ夜行バスで行き、

バスを下ろされた早朝もこんな朝もやだったことを思い出しました。

 

author:hayashi-farm, category:畑の様子, 10:40
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ゆうじお兄さん、研修終了

今年の2月頃から住み込みで研修をしていたゆうじお兄さんが研修を終え、

ご実家のある広島へ帰ることに。

子供たちを肩車したり、一緒にサッカーをしてくれたり、たくさん子供と遊んで

もらいました。

広島で宿をやるのだそうです。

いつか子供たちと一緒に行ってみたいと思います。

 

ゆうじお兄さん、次のステージでも頑張ってください。

応援しています。

 

author:hayashi-farm, category:育児, 10:45
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卵取り

小学校へ行くお兄ちゃんを見送った後は、いつも下2人と卵取りに

行くのですが、今日は末っ子がまだ寝ていたので、年長の次男と2人で

鶏小屋へ行きました。

 

鶏にあいさつをし、お腹の下に手を伸ばし、卵を取ります。


毎朝、押し合いへし合いで卵を産みます。

台風15号でめくれたビニールハウスを住み込みの研修生が修理していました。

 

author:hayashi-farm, category:鶏・ヒヨコ, 12:10
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森でどんじゃらほい

会社を休んで、午前中早い時間は農園の請求書を記入、

午前中は運動会の予行練習をやると保育園で言われていたので、それが終わり、

給食を食べ終えた頃に下2人を迎えに行って、緑区の公園に行って来ました。

知り合いの人がやっている「森でどんじゃらほい」に参加。

主にホームスクーラーの方々が来られている様子。

長いすべり台があって、楽しい。





子供たちが人見知りするかなぁと思ったのですが、20代の男性のプレイリーダーはじめ

皆さんのおかげですぐに溶け込んで、遊んでいました。

火を使ってもよい公園のようで、お昼のおかず(肉類)を焼いたりしていました。

 

14時半まで遊んで、お兄ちゃんを迎えに行き、スイミングの振替へ(1時間)。

その間に次男の発音の訓練へ行き(30分間)、スイミングを終えたお兄ちゃんを迎え。

みんなで千葉市にある書道用具屋さんへ行き、紙や筆を買って帰りました。

 

author:hayashi-farm, category:育児, 12:10
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かいけつゾロリ展と大変な帰路

予定通り、朝ご飯の前、子供たちが寝ている隙に朝風呂へ行きました。

昨夜は末っ子とお風呂へ行き、「熱い熱い」と言われ、せっかくの温泉を

楽しめなかったので。

部屋に戻ったら子供たちが起きていて、「どこに行ってたの?」と言われました。

 

高知城が見えるホテルでの朝ご飯はビュッフェ。

夫がおかわりを取りに行っている間に撮ったので、夫不在。


チェックアウト後、最寄りの「県庁前」駅(路面電車)まで歩きました。

台風後で晴れやかな空に高知城が見えます。

 

飛行機は14:55発で午前中の時間をどう過ごそうか考えていました。

高知城や坂本竜馬関係のところだと、下2人は退屈しそうだし、と

思っていたら、高知竜馬空港からこちらへ向かう車窓から、

上2人が好きな本「かいけつゾロリ」の原画展をやっているというポスターを

見て、ぜひそれを見て帰ろうということになりました。

 

なので、会場の高知市文化プラザまで路面電車で移動。

ピンクの電車が来ました。


路面電車は、鹿児島や広島で乗ったことがあります。

鎌倉のも路面電車か。

そして、高知でも乗って、他にどこの街にあるんだろう?


私と末っ子は、郵便局やアンパンマンショップに用事があったので、

途中で別れて、用事を済ませ、後でゾロリの展示会で合流。

 

駅前の竜馬らの像は、先日の曇り空の時よりきれいに見えました。


駅のアンパンマンひろばの階段ともお別れ。


用事を済ませ、一足遅れて、ゾロリ展に到着。


今、好きで読んでいる本の原画が見られるなんて、すばらしい。

私の小学校時代で考えると「ズッコケ3人組シリーズ」だろうか。

年子の兄とよく読んでいました。

その時にズッコケ3人組の原画が見られたら、感激しただろうな。

 

同じ建物に『横山隆一記念まんが館」というのがあり、夫と上2人はすでに見たそうで、

なんと、入場無料の読み放題の「マンガライブラリー」(マンガ13,000冊以上)があるから

そこで漫画を読みながら待っているから、横山隆一さんの展示を1人で見に行ってよいと言われ、

1人で行って来ました。

 

横山さんは高知市生まれで、2001年に92歳で亡くなったそうです。

漫画家として初めて文化功労者に選ばれたとのこと。

 

昔のサザエさんみたいだ。

 

「東京朝日新聞」「毎日新聞」で連載されていたという『フクちゃん』

1996年に高知県出身の力士・土佐ノ海関の高知県後援会が化粧まわしのデザインを

横山さんに依頼したそうで、ユーモアのある化粧まわしが飾られていました。



入口にいたフクちゃんと。


下駄がかわいらしい


ここまでは楽しかったのに、どんでん返しが待っていました。

まんが館のある建物近くから空港バスに乗れそうだったので、乗って空港へ

向かっている途中にメールチェックをしていると、

乗る予定のLCCのジェットスターから

『お客様のご予約便 は欠航 となりました』というメールが届いていました。

「乗員繰り」による欠航とのこと。

 

なんだそれ?

14:55発の飛行機の予定で、9:50に届いていたメール。

バスに乗っているので、空港に行くしかない。

 

前々日や前日の台風による欠航などが影響してか、とにかく今日は飛ばない様子。

ジェットスターの高知⇔成田便は1日1往復しかないのに。

明日も満席であさってならとカウンターの人は言うのですが、そこまで待てない。

夫と手分けして、JALとANAのカウンターへ行きましたが、今日は満席で無理。

どうにか陸路で帰るしかないなと思い、インフォメーションセンターで、

岡山か大阪に出て、新幹線に乗るのが1番よいと分かりました。

岡山までJRの特急でも高速バスでも所要時間は2時間半くらいで、値段はバスの方が安く、

特急は倍かかる。

バス会社へ電話して、バラバラの席だけど、何とか4席押さえ、乗り場のある市内まで

空港バスだと間に合わないので、タクシーで戻り、高速バスのチケットを購入。

出発まであと30分しかない!

その間で何とかお昼を食べようかと、パチンコ屋の中にあるうどん屋さんへ。

選択肢はない。

 

時間がないので冷たいうどんにしてくれればいいのに、気の利かない夫は

温かいうどんを注文していた!

(私はお金を下ろしに郵便局のATMへ行っていた)

子供は熱いうどん、なかなか食べれませんよね・・・。

 

何とかバスへ乗り込み、瀬戸大橋を渡って、岡山へ。

長男が海を挟んでいるのに、どうやって四国から岡山へ行くのだ?と言うので、

1番前の席で瀬戸大橋を見せてあげようと思ったのに、バスに乗った途端、

「僕はここに座りたい」と末っ子が言うので、末っ子と私が1番前の席へ。

3列シートで、5B・6B・10Bが上2人と夫。

 

私も瀬戸大橋、初めてなのでうれしい。

前に倉敷に行った時は、展望台から眺めただけだったので。

こんなことでもないと瀬戸大橋、渡れなかったなぁ。
眠りもせず、騒ぎそうな末っ子をお菓子でごまかしつつ、岡山駅⇒東京駅の

新幹線の時間や岡山駅の格安チケット屋を携帯で検索、ようやく岡山駅に到着。

 

桃太郎の像と長男

格安チケット屋に行ったところ、自由席は回数券が販売されていないので、

売っておらず、指定席ならありますよ、と。

そんなもんなのかと思い、別の店に電話して聞いてみても同じ。

そうなのか。

 

3連休最後の夕方の上りで、自由席で5人が近くに座れるのか心配だけど、

指定席にするとなると、下2人まで料金が発生するので、自由席で行ってみよう。

普通料金で駅の機械で大人2人、子供1人の切符を購入し、

お土産と夕飯用に駅弁を購入。ホームへ。


無事、横並びに5人の席が取れました。

向かい合わせの席は取れなかったけど、長男が反対向きに座ると

気持ちが悪くなるというので、まぁいっか。

早速、駅弁を食べました。





駅弁を食べ終えた後、末っ子は「ゾロリ展」で買ってあげたシールで

長いこと遊んでいました。

帰りの飛行機で騒がないか心配していたけど、それが高速バス+新幹線の長旅に。

本当は、16:25には成田に着いているはずが、品川駅を経由し、

最寄りのJR物井駅に着いたのは23時前でした。

 

土地勘のない中で、どうやって当日中に、なるべく安い方法で帰るのか、と

考えるのはある意味おもしろかったし、行きと帰り、違うルート、しかも

初めての瀬戸大橋を渡り、日本を半分くらい縦断するというのは子供にとっても

よい経験だったのかもしれません。

 

帰りの便の分、戻ってくるであろう約6万円くらいで、帰ることができました。

それにしても、行く時に成田空港まで車で行かなくてよかったな、

疲れて帰って来たのに、成田空港まで車を取りに行くことになるところでした。

 

ジェットスターから9:50に届いたメールを10時頃に確認できていれば、

動き方がちょっと違ったかなとも思うのですが、そうしたら、せっかくの

「ゾロリ展」を楽しめなかったし、まぁ、よしとしましょう。

 

LCC恐るべし!というのも今回の旅で勉強になりました。

 

author:hayashi-farm, category:育児, 10:45
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高知2日目〜アンパンマンざんまい〜

日曜市の後は、駅から「やなせたかし記念館」へ。

駅に向かう道路にもアンパンマンや食パンマンのベンチやドキンちゃんたちの像が

あり、楽しいです。

 

駅前の広場には、3名の像が。

真ん中が坂本竜馬で、左が武市半平太、右が中岡慎太郎と書かれていました。

坂本竜馬はともかく、左右の2人がどんな人物か後から調べようっと。

 

今日の電車もやなせたかしワールドで楽しい♪


電車からバスに乗り換える駅にもアンパンマンとジャムおじさんの

ベンチがありました。

 

バスもアンパンマンだー。

 

バスの中もアンパンマン

 

バスで約25分、やなせたかし記念館のある街に到着。

下水のマンホールの蓋もアンパンマン




台風で雨だろうからアンパンマンの遊具では遊べないだろうなと

千葉で天気予報を見ていた時は思っていましたが、何とか遊べました。

 

三男、楽しそう。

 

 

四角い建物がやなせたかし記念館「アンパンマンミュージアム」です。

 

建物内は写真撮影禁止だったので写真がありませんが、存分に楽しみました。

ドラえもんの漫画もあり、長男はアンパンマンよりも漫画を見ていました。

次男はスタンプラリーに夢中。

 

屋外展示も楽しい。

(ジャイアントだだんだんと長男と次男)

 


(たたかうアンパンマン像と次男)


(長男と三男)

 

別館や「詩とメルヘン絵本館」の近くには像やベンチがたくさん


外のトイレも楽しい


家の近くにあるといいのになぁ。


また来た道をバスと電車でJR高知駅へ戻り、雨が降ってきたので、

タクシーでホテルへ。

JALのマイルをクーポンに替えたものでお支払いの宿なので、古いですが、

よさそうなところです。

温泉に入った後に夕飯。

温泉はゆっくり入りたかったのに、三男が「ママと入る」と言って

(お兄ちゃんたちはパパと男風呂)私に着いて来て、

温泉は「熱い熱い」と言って、ゆっくり入れませんでした。


具が山菜や野菜という高知のお寿司の「田舎寿司」やカツオのタタキなど

どれもおいしくいただきました。




明日の朝、三男が寝ている隙にゆっくり温泉に入ろうと思います。

author:hayashi-farm, category:育児, 22:35
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高知2日目〜日曜市〜

泊まったホテルのカウンター近くにアンパンマンとバイキンマンの大きな

ぬいぐるみが置かれたベンチがあって、末っ子、大興奮。

日曜市へ行った後に「やなせたかし記念館」へ行く予定なので、

靴もTシャツもズボンもアンパンマンにしました。

ホテルで朝ご飯に軽食(パンやスープ、ゆで卵、ジュース)をいただき、チェックアウト。

 

荷物を預かってもらい、楽しみにしていた日曜市へ。

1690年から約300年以上続く日本最大の青空マーケットだそうで、

高知のものを食べるぞー、買うぞーと楽しみにしていました。

約1キロに約400店が並ぶそうです。

(さすが、高知、カツオの絵が地面に)

 

楽しみにしていたのに、台風を恐れて出店者が少なく、とても残念。

 

焼き鳥を買ったり、

 

ブドウを買ったり、

 

とうもろこしやおこわを買ったりしました。

この「もちきび」、名の通り、もちもちしていました。

 

いろんなお店があって、楽しかったです。

やはり、農作物に目がいきます。

さすが、高知、大きいしょうがをたくさん並べたお店もいくつかありました。

ニラの産地でもあるようで、ニラもたくさん売られていました。


ミョウガの外側だけ売っていました。


栗やさつまいもも出ていました。


「りゅうきゅう」という里芋の茎のような長いものが1本100円で

売られていました。

隣には、塩もみしたものも売られていました。


榊(さかき)も数店舗で売られていましたが、一緒の「しきび」というのも

売られていました。

榊は分かるけど、「しきび」とは何ぞや。

お店の人に聞いてみました。

榊としきびは別の植物で、榊は神様なので神棚、しきびは仏様なので仏壇に飾るのだそう。

 

通りを最後まで歩くと高知城が見えてきました。

どんより曇り空。

本当は、ゆずあんの大判焼きや割り箸にくるりと巻いた食べ歩きできるお好み焼き

「はしまき」やしょうが湯やわらびもちを楽しみにしていたのに出店されて

いなくて、残念でした。

あやしい天気だというのに、出店していたお店もあったので、よしとしよう。

 

帰りも来た道を帰り、途中、飲食店がひしめき合っていて、共有フードコートで

食べるという「ひろめ市場」にも寄りました。

午前中だというのに、活気がありました。

 

ホテルで荷物を受け取り、駅から電車とバスで「やなせたかし記念館」に向かいます。

author:hayashi-farm, category:育児, 22:25
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2泊3日高知旅

台風15号でまだ停電の地域も多く、房総の方では家屋の被害もあるようで

気が引けますが、前から予定していた高知県へ2泊3日の旅、決行しました。

台風17号が来ているので、夫と私で折り畳み傘を計3本持ちました。

 

今回の旅は、アンパンマンが好きな末っ子3歳を「やなせたかし記念館」に

連れて行くのと長男・次男・私が好きな番組、Eテレの「ピタゴラスイッチ」に

出てきた可動橋を見るのが目的です。

◆可動橋・・・普段は陸上の橋として機能し、船が通る際に橋が動いて

      通れるようにする橋のこと、だそうです。

 

JR物井駅へ車を止め、出発!


飛行機の窓からは、ブルーシートの家も見え、心が痛みます。


末っ子3歳は最初寝ていてくれたのに、それほど寝ていないうちに

目覚め、寝起きの悪さで騒いで、とても困りました。


無事、高知空港到着。

「高知竜馬空港」と名の通り、早速、坂本竜馬の絵。


空港バスで高知駅まで行き、下調べしていたパン屋さんへ寄りました。

アンパンマンやカレーパンマンなど各200円のパンを5種類買うはずが、

おむすびまんが売り切れでした。

予約まではしていなかったもんなぁ。

 

まずは、可動橋を見に行きます。

高知県東部の海沿いを走る土佐くろしお鉄道「ごめん・なはり線」は

各駅にやなせたかしさんのキャラクター像があるとガイドブックで見て

いたので、楽しみにしていました。

早速、後免駅には『ごめんえきお君』


アンパンマンのベンチもありました。

後ろには、やなせたかしさんの駅名にちなんだ詩も。


可動橋のある夜須駅に到着。

橋を目指して歩いていると、普段見られない風景が!

本当に道路が空高くそそり立っています。


通行時間制限があると書いています。

渡れるのは1日7時間のみ。

16:21に駅に着いて、17:00-18:00の車輛通行可能時間に合わせて、

橋が下がるのを見て、渡って、帰るという予定だったので、予定通り。

本当は、その後、船舶航行可能になる18時前に橋が上がるのも見たかったのですが、

子供たちがそれまで待てないだろうと思っていて、それはやはり見られぬまま帰りました。


「ていこうかどうきょう」と読みます。


横から見るとこんな感じ。


こちらの港は、風情があってすてきでした。

「歴史港湾で、承応2年(1653年)、土佐藩の家老の野中兼山によって、

わが国初の本格的「手掘り湾」として完成。歴史的遺産として、

人々に愛され続けています」と看板にありました。

約6分かけて、ゆっくりと開閉する長さ約32mの橋だと予習していた通り、

16:55頃に警報機が鳴り始め遮断機が下り、まるで電車が通るかのよう。

橋の角度がなだらかになり、


最後は平らに。

さっきまでそそり立っていたのに、何事もなかったかのよう。

待っていた車が渡り始めました。

この橋があると、近道になるそうです。

 

橋を横から見ると、普通の橋。そりゃそうか。

確かに、この下を船が通るのは無理ですね。


JR高知駅に戻りました。

高知駅には、「アンパンマン列車ひろば」というのがあって

(改札の中なので、入場券か乗車券が必要)、行きの時には時間的に

パン屋さんに寄るのが精いっぱいで遊べなかったので、可動橋を見てからね、と

子供たちには言っていました。

 

「アンパンマンは卒業したんだ」とアンパンマンは幼い子が好むものだと

馬鹿にしていたお兄ちゃん2人も楽しんでいました。


駅のごみ箱にもアンパンマンの絵があり、気分が楽しくなります。


大きなぬいぐるみも改札内にありました。


疲れたから、何かさっと食べてホテルに帰ろうと言って、

食べに行った『鍋焼きラーメン』

須崎市というところのB級グルメだそうです。

しょうゆ味で、ニラや生卵やちくわが入っていました。

鍋焼きなので、熱いです。

2泊目の宿を高めにしたので、1泊目は駅に近い安宿です。
 

 

author:hayashi-farm, category:育児, 22:20
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僕も行きたいのだ

小3の長男は毎朝、近所の子が迎えに来て、集団登校です。

三男もだいたい毎日見送り。

今日は、三輪車で途中まで送って行くと張り切っていました。

本当は学校まで行きたかったようです。

小学1年生になったら、赤いランドセルを買ってほしいのだそうです。

(赤が好き)

 

三輪車の後ろにはクルミを載せています。

 

author:hayashi-farm, category:育児, 22:15
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台風後の週末は

台風から約1週間。

まだ停電の地域もあるので心苦しいですが、小3の長男のサッカーチームで

練習後に、バーベキューがありました。

 

ご飯物がないと聞いていたので、おにぎりを作りました。

どれくらいの数を作ればよいか分からず、遠慮気味に作りました。

農園のスイカも持参。

テントを立てたり、アウトドア用のテーブルや椅子を準備


パパたちはお肉を焼く担当

子供も大人も楽しい会でした。

 

台風で農園敷地内のクルミの木が倒れたのですが、倒れることにより、

木登りができるようになって、喜んでいる年長の次男でしたが、


義父母によって、きれいになくなりました。


畑も大変なのに、週末は敷地内の木の片づけまでやらなきゃいけなくて、

台風が来るというのは大変だと改めて思いました。


 

 

author:hayashi-farm, category:育児, 22:15
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